1. トップページホーム
  2. 観光スポット
  3. 歴史・文化

庄内町観光スポット 歴史・文化

先人たちが大切に守ってきた、
庄内町の歴史と文化

庄内町の歴史ある寺社、由緒深い史跡、地域や日本を支えた偉人たちの業績などを通して、町の歴史や文化に触れることができます。

庄内町観光スポット 歴史・文化

スポット一覧

  • 内藤秀因水彩画記念館

    日本水彩画会理事長であった内藤秀因画伯の水彩画約2,000点を収蔵・展示しており、季節によって展示も変化していきます。 町立図書館と併設されており、町民の憩いの場としても親しまれています。

  • 楯山公園

    楯山公園は、大堰をつくり庄内平野開墾の父とされる北館大学利長公の居城、狩川城跡で、大正四年に天皇陛下の即位を記念し公園として整備されました。庄内平野を一望できる小高い丘の上に位置し、約200本のソメイ...

  • 舟つなぎのマツ(町指定文化財)

    江戸時代の初期、余目地域周辺には最上川が流れており、舟をこのマツに繋いだことから「舟つなぎのマツ」と呼ばれた。最上川河川交通史を探るうえで貴重な木であり、町指定文化財となっている。

  • 払田の地蔵のマツ(県指定文化財)

    根回りは4m30cm、推定樹齢400年の巨木で、大きく傘型に広がった美しい枝ぶりをしている。

  • 三ヶ沢の乳イチョウ(県指定文化財)

    霊輝院の境内にある県指定文化財(天然記念物)。枝から大小多数の乳枝が真下に垂れ下がっているため、乳イチョウと呼ばれている。根元には安産地蔵が祀られ、古くから乳の出を願う人々の信仰を集めている。乳柱...

  • 砂防資料館(国土交通省立谷沢川砂防出張所内)

    国土交通省新庄工事事務所の半世紀にわたる砂防事業の技術、資料、情報の集大成として昭和63年に完成。

  • 羽黒古道トレッキング

    出羽三山の開祖として知られる蜂子皇子が修行を重ね、修験道を広めた羽黒山本社創建の地とされる、いわばパワースポットである「皇野」。 その地点から、羽黒山山頂に至る「羽黒古道」のトレッキングコースです。...

  • 余目八幡神社

    余目郷総鎮守の森として古くから信仰を集めてきた。庄内三八幡の一つで、文化11年(1814年)に建立された社殿は、羽黒山の三神合祭殿と同様式である。例祭の余目まつりは毎年9月14日〜16日の3日間に渡り行われる。

  • 梵天塚古墳(町指定文化財)

    昔から正直山、上人塚などと呼ばれ親しまれてきました。昭和49年に発掘調査を行ったところ古墳であることが判明、梵天塚古墳と命名されました。11世紀頃のものと推定され町指定文化財です。

  • 御諸皇子神社

    源義経が武蔵坊弁ら一行を従えて旅の一夜を明かした神社として有名。義経ゆかりの品や大絵馬がある。木造金剛力士像、木造狛犬は町指定文化財。境内に稲荷神社があるが、桃山時代の建築で貴重な文化財。8月18日の...

さらに絞り込む

例: 風車

PAGE TOP