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庄内町観光スポット 余目エリア

歴史が息づく商人町「余目」

庄内町の北西部を占める余目は、商店街が続く活気にあふれた商人の町。
築80年の米倉庫を活用した観光の拠点施設「クラッセ」や190年の歴史を誇る醤油屋、古くから続く酒蔵などの情緒あふれる街並みが、数多くの歴史的建造物とともに残されています。

庄内町観光スポット 余目エリア

スポット一覧

  • 庄内町新産業創造館クラッセ

    JR余目駅前の米倉庫を活用した庄内観光の拠点施設。館内には庄内町情報館のほかアルケッチァーノの奥田政行シェフが監修する食のアンテナレストラン「やくけっちゃーの」、なんでもバザール「あっでば」、カフェ...

  • 内藤秀因水彩画記念館

    日本水彩画会理事長であった内藤秀因画伯の水彩画約2,000点を収蔵・展示しており、季節によって展示も変化していきます。 町立図書館と併設されており、町民の憩いの場としても親しまれています。

  • 八幡公園

    余目八幡神社に隣接した公園で、噴水や遊具などがある。孔雀や鳩などがいる「ことりの家」や、木造平屋数寄屋造りの茶室「菁莪庵」もあり楽しめる。

  • 小出沼農村公園

    鳥海山を遠くに望む美しい景観の公園です。春には見事な桜が咲き、開花に合わせて数多くの鯉のぼりが揚げられます。また、ファミリー牧場に放牧されている羊や山羊は子供に大人気となっており、毎年9月に開催さ...

  • 舟つなぎのマツ(町指定文化財)

    江戸時代の初期、余目地域周辺には最上川が流れており、舟をこのマツに繋いだことから「舟つなぎのマツ」と呼ばれた。最上川河川交通史を探るうえで貴重な木であり、町指定文化財となっている。

  • 払田の地蔵のマツ(県指定文化財)

    根回りは4m30cm、推定樹齢400年の巨木で、大きく傘型に広がった美しい枝ぶりをしている。

  • 余目八幡神社

    余目郷総鎮守の森として古くから信仰を集めてきた。庄内三八幡の一つで、文化11年(1814年)に建立された社殿は、羽黒山の三神合祭殿と同様式である。例祭の余目まつりは毎年9月14日〜16日の3日間に渡り行われる。

  • 梵天塚古墳(町指定文化財)

    昔から正直山、上人塚などと呼ばれ親しまれてきました。昭和49年に発掘調査を行ったところ古墳であることが判明、梵天塚古墳と命名されました。11世紀頃のものと推定され町指定文化財です。

  • 安保氏供養塔(町指定文化財)

    室町時代の200年、代々、源氏・北条氏・足利氏に仕えて様々の戦功を立て、「館」(集落)を中心に余目地域を治めた安保氏の供養のために、天保15年(1844年)村の若者らが建立した五輪塔。乗慶寺境内に建てられて...

  • 金沼

    龍神伝説が伝わる深川集落にある金沼神社の沼。

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例: 風車

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