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庄内町観光スポット 歴史・文化

先人たちが大切に守ってきた、
庄内町の歴史と文化

庄内町の歴史ある寺社、由緒深い史跡、地域や日本を支えた偉人たちの業績などを通して、町の歴史や文化に触れることができます。

庄内町観光スポット 歴史・文化

スポット一覧

  • 安保氏供養塔(町指定文化財)

    室町時代の200年、代々、源氏・北条氏・足利氏に仕えて様々の戦功を立て、「館」(集落)を中心に余目地域を治めた安保氏の供養のために、天保15年(1844年)村の若者らが建立した五輪塔。乗慶寺境内に建てられて...

  • 白狐山 光星寺

    庄内三十三観音の一つであり、全国から多くの人が巡礼に訪れる寺院。貞観3年(861年)に羽黒山に留まっていた住宝僧正が白狐に導かれて開山したといわれている。庄内町では唯一の神仏習合のお寺。

  • 金沼

    龍神伝説が伝わる深川集落にある金沼神社の沼。

  • 歴史民俗資料館

    明治和風建築の代表作(旧狩川村役場)と呼ばれ、庄内藩主宿泊所(清川大庄屋・齋藤家)を一部移築している。先人たちが生み出した民具や伝統文化資料を展示しています。

  • 熊谷神社

    熊谷神社は、出羽三山や善宝寺とともに、庄内の霊場として古くから信仰を集めてきました。 守護神として祀られている「熊谷三郎兵衛」は、江戸初期の慶安事変の際に由比正雪の高弟として、過酷な藩政に苦しむ人々...

  • 芭蕉上陸の地

    松尾芭蕉上陸の地である清川は、出羽三山へと至る「いのりの道」のスタート地点であり、ここから上陸した人々は出羽三山へと旅を続けました。 羽黒の山のにぎわいは、そのままかつての清川のにぎわいでもあったと...

  • 御殿林

    享保年中、防風林として整備された、清川を風水害から守ると共に、戊辰戦争の古戦場としてゆかりの深い林。戊辰戦争時、荘内軍はここに本陣を布いて新政府軍と戦った。昔、藩主の参勤交代の折の宿泊所(御殿)が...

  • 清河神社

    明治維新の志士「清河八郎」を祀る神社で、明治41年、正四位を贈られたのを機に、昭和8年に建立された。境内にある清河八郎の座像は鶴岡市出身の彫刻家・小林誠義が制作したものである。

  • 歓喜寺

    創建天正7年(1579年)。清河八郎生家である齋藤治兵衛家の菩薩所。八郎とお蓮の墓のほか、戊辰戦争荘内藩戦死者や天保飢饉義民の墓などがある。市原円潭筆「十二天像屏風」は町指定文化財。

  • 北舘神社

    北楯大堰開さくの主北館大学助利長を水神として祀り、5月1日〜3日まで例祭が行なわれている。 又着用された色々威胴丸は県文化財に指定されている。 近くの楯山公園内に銅像が立つ。

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例: 風車

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