1. トップページホーム
  2. 観光スポット
  3. 見る

庄内町観光スポット 見る

懐かしい風景と
豊かな自然に出会える

自然、歴史、伝統祭。庄内町には見どころスポットがたくさんあります。

庄内町観光スポット 見る

スポット一覧

  • 金沼

    龍神伝説が伝わる深川集落にある金沼神社の沼。

  • 歴史民俗資料館

    明治和風建築の代表作(旧狩川村役場)と呼ばれ、庄内藩主宿泊所(清川大庄屋・齋藤家)を一部移築している。先人たちが生み出した民具や伝統文化資料を展示しています。

  • 熊谷神社

    熊谷神社は、出羽三山や善宝寺とともに、庄内の霊場として古くから信仰を集めてきました。 守護神として祀られている「熊谷三郎兵衛」は、江戸初期の慶安事変の際に由比正雪の高弟として、過酷な藩政に苦しむ人々...

  • 芭蕉上陸の地

    松尾芭蕉上陸の地である清川は、出羽三山へと至る「いのりの道」のスタート地点であり、ここから上陸した人々は出羽三山へと旅を続けました。 羽黒の山のにぎわいは、そのままかつての清川のにぎわいでもあったと...

  • 御殿林

    享保年中、防風林として整備された、清川を風水害から守ると共に、戊辰戦争の古戦場としてゆかりの深い林。戊辰戦争時、荘内軍はここに本陣を布いて新政府軍と戦った。昔、藩主の参勤交代の折の宿泊所(御殿)が...

  • 清河神社

    明治維新の志士「清河八郎」を祀る神社で、明治41年、正四位を贈られたのを機に、昭和8年に建立された。境内にある清河八郎の座像は鶴岡市出身の彫刻家・小林誠義が制作したものである。

  • 歓喜寺

    創建天正7年(1579年)。清河八郎生家である齋藤治兵衛家の菩薩所。八郎とお蓮の墓のほか、戊辰戦争荘内藩戦死者や天保飢饉義民の墓などがある。市原円潭筆「十二天像屏風」は町指定文化財。

  • 北舘神社

    北楯大堰開さくの主北館大学助利長を水神として祀り、5月1日〜3日まで例祭が行なわれている。 又着用された色々威胴丸は県文化財に指定されている。 近くの楯山公園内に銅像が立つ。

  • 北楯大堰

    慶長17年(1612年)、狩川城主北館大学助利長の指揮の下、開削された大堰。開削をきっかけに広大な新田開発や新村が開村され米どころ庄内の礎を築いた。

  • 亀ノ尾の里資料館

    ササニシキやコシヒカリといった良質米のルーツとして名高い「亀ノ尾」を作り出した阿部亀治の功績をたたえ、農具・民具などの資料品を展示しています。 余目第四公民館に併設されています。

さらに絞り込む

例: 風車

PAGE TOP